ゴースト・イン・ザ・シェルゴースト・イン・ザ・シェル
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ゴースト・イン・ザ・シェル

6/24~7/14

全世界待望

SFアクションの金字塔「攻殻機動隊」実写映画化!

作品紹介

士郎正宗のコミックを押井守監督が映画化したSFアニメの傑作「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」を、ハリウッドで実写映画化。オリジナル作品の草薙素子に相当する主人公の少佐を、「アベンジャーズ」「LUCY ルーシー」などアクション映画でも活躍するスカーレット・ヨハンソンが演じ、少佐の上司・荒巻に、映画監督として世界的評価を受けるビートたけしが扮する。そのほか、少佐の片腕バトー役でデンマーク出身の俳優ピルウ・アスベック、テロ事件を企てる謎めいた男クゼにマイケル・ピット、オリジナルキャラクターのオウレイ博士役でフランスの名女優ジュリエット・ビノシュらが出演。監督は「スノーホワイト」のルパート・サンダース。日本語吹き替え版には田中敦子、大塚明夫、山寺宏一というアニメ版の声優が起用されている。脳とわずかな記憶を残して全身が機械化された、公安9課最強の捜査官・少佐は、全世界を揺るがすサイバーテロ事件を発端に記憶が呼び覚まされるが、そこには驚くべき過去が隠されていた。

予告編はこちら

製作:2017年 アメリカ
監督:ルパート・サンダース
原作:士郎正宗「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」(講談社「ヤングマガジン」所載)
出演:スカーレット・ヨハンソン ピルウ・アスベック ビートたけし ジュリエット・ビノシュ
上映時間:107分
【日本語吹替え版での上映】