Mank/マンクMank/マンク
Netflix映画「Mank マンク」12月4日(金)より独占配信開始

Mank/マンク

4/16-4/29

アルコール依存症の脚本家ハーマン・J・マンキウィッツが

「市民ケーン」の仕上げを急いでいた頃の1930年代のハリウッドを、

「機知と風刺に富んだ彼の視点から描く

作品紹介

本作は、映画史に燦然と輝くオーソン・ウェルズ監督・製作・主演の名作『市民ケーン』でアカデミー賞脚本賞を受賞した脚本家“マンク”ことハーマン・J・マンキーウィッツを主人公に描く物語。アルコール依存症に苦しみながらも、社会を鋭く風刺し続けた脚本家のマンク(ゲイリー・オールドマン)は、のちに不朽の名作となる『市民ケーン』の脚本の仕上げに追われていた…。 依存症の問題を抱えながらも、機知と風刺に富んだマンクの視点から、1930 年代のハリウッドを新たな角度から描き出す。 監督を務めるのは、『セブン』『ファイト・クラブ』などの名作を生み、近年では『ゴーン・ガール』、ドラマ『マインドハンター』で知られ、『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』『ソーシャル・ネットワーク』でアカデミー賞監督賞ノミネート歴も誇る巨匠デヴィッド・フィンチャー。 (公式HP参照)

製作:2020年 アメリカ
監督:デヴィッド・フィンチャー
出演:ゲイリー・オールドマン アマンダ・セイフライド リリー・コリンズ他
上映時間:132分